2016-10-01から1ヶ月間の記事一覧

324、弟子達は世俗国家イメージで神の国を描き、役職論争をした

323、イスラムとゲルマンという外圧がクリステンダムを作った?

322、みんなが変われば世界は変わるのだろうか。??????????

321、ひとりが変われば世界は変わるのだろうか。??????????

320、相対化計画・・・本当の絶対を絶対だと認識できるために

319、教会の私達は、教団か、単立か、教会連合で生きるしかない

318、ノンリタジー(体制派礼拝学でない)だという論理で行く

317、再洗礼派と思われたくないという態度がどの時代にもあった

316、エレミヤは捕囚の民に、町の繁栄を祈れ! との手紙を送る

315、日本の教会はゼロテ過ぎているという意見にどう答えよう

314、異なるという前提同士が対話を始めるという奇跡を信じる

313、神さまは異なる(≠)という前提を造られた。まずは認識

312、D氏の論理。①=がある。②対立がある③因果関係がある

311、①=がある。②≠がある。③我と汝の関係性がある。この三つ

310、察する文化の日本人なのにどうして人格神を察しないの??

309、神との関係を人に説明している自分。神に申し訳ない感じ

308、嵐の中「幽霊だぁ」非人格現象、「いつもの私だ」人格関係

307、存在用語で考えてみるべきか、関係用語で考えてみるべきか

306、現象に反応するより現象を見せられたお方に反応すべきだ

305、人格関係的神学には、三位一体性間の関係性の神学が必要

304、日本人の宗教感覚は恐れる離れるの中にあるが聖書は違う

303、日本語にpersonにあたる言葉がないのは深刻(フーストン)

302、私心なき公平な神学は祈りとの関係を弱める(ファーレイ)

301、神学は複雑になりすぎて、関係性の面を失う(ファーレイ)

300、パウロは自分で神学した内容を祈りのなかで確かめたはず

299、パウロは、これがエンクリストーですねと神に確かめたはず

298、イエスさまの「アバ父」の祈りを、弟子たちはどう聞いたか

297、キリスト教はまずは「家族用語」の宗教ですね。お父さま!!

296、あらゆる文化を平等に相対化し、教会固有の文化を信じ抜く

295、再洗礼派こそが自由教会の先達だ(ハリー・フリーゼン師)